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滝沢電波城

2009.08.24 *Mon*
ちょっと亮ちゃんの素なところも見えたような(笑)
めっちゃおもしろい30分でした

来週も出ちゃうのか??

めちゃ長ーくなったけどレポ&感想です
ところどころ、相槌的なものは省いてますし
聞き間違いが得意(?)な私なので多少間違ってるとこも
ありますが、あくまでこんな感じなのね・・・って感じで
お読みくださいませ。

滝「『さぁ滝沢電波城は夏のスペシャルということで今週はついにあの男が来てくれました。ドラマ『オルトロスの犬』で共演中のこの方です』
亮「『こんばんは。錦戸亮です』
「ども~」
「よろしくお願いします」
「やっと来てくれた~」
「いやいや。はい。やっときましたね」
「いやいや結構前から、実はねこのドラマが決まって撮影前から呼ぼうよと」
「あっマジですか」
「1人目のゲスト、もう錦戸でいこうよと言ってたんですけど、2人くらいきちゃったんですけどね」
「あっそうなんすか」
「3人目の中途半端な感じになっちゃいましたけど」
「あっそうなんですか」
「2人でラジオで話すって初めてだもんね」
「恥ずかしいですね」
「なんでよ。なんでよ。」
「なんでこんな正面に座ってねぇ」
「(笑)いやいやラジオだからね」
「はい」
「昨日もねぇ現場で明日は2人でラジオだねぇみたいな話をして」
「はい」
「番組何分番組ですか」
「はい」
「30分番組だよって言って、『ボク、あんまりしゃべれないんですけどいいですか?』っていきなり言われたからね」
「はい。保険ですね。僕なりの」
「保険なんだ」
「はい」
「でも普段はどうなの?しゃべるほうなの?あんまりしゃべんない?」
「いや、しゃべん・・・しゃべる日と時としゃべんない時の差がありますね」
「う~ん」
「こう、まぁ知ってる人ばっかりやったらめちゃめちゃしゃべりますけど」
「はいはいはいはい」
「知らん人とかやったら全然ボクしゃべんないですし。」
「いや、でも今日はね、いろんな話を」
「わかりました。もうセキララに」
「もちろん、あんなことやこんなことまで」
「言える範囲で」
「聞けたらいいなぁと思ってるんで」
「わかりました」
「よろしくお願いします」
「お願いしま~す

「さぁというわけでね僕らの共通点っていろいろあると思いますけど最初に出会ったのって覚えてる?」
「ボクはですね、僕オーデションの日ですね」
「えっ錦戸の?」
「そうです。滝沢くんがね、あのね」
「全然覚えてないオレ」
「大阪のABCあるじゃないですか。あれでオレらオーデションどれくらい?100人くらいですかね。してて全員で踊ってるときに滝沢くんがチラッと見にきて『あ~滝沢や~』言うて」
「滝沢や(笑)」←手をたたいて大爆笑
「みんなで言うてましたよ。安田くんとか大倉と」
「へぇ~あっそのへんが同期なんだ」
「そうです。同期です同期です完全」
「そうなんだ。全然覚えてないね」
「まぁまぁホンマにもう絶対覚えてないと思います。滝沢くんは」
「でも、もう受かっていきなりマイク持って歌うようになったでしょ」
「あっ結構早かったかもしんないですね」
「早かったよ。衝撃だったもん。すごい当時は小さくてね、声もすっごい高くて」
「はい。それがね。何でですかね、これね」
「当時のほぼ入りたての頃の印象が強すぎて、いまだにオレは覚えてるけどね」
「マジですか? 覚えてますか?」
「覚えてるよ」
「えっ、なにを覚えてます?」
「なにが?」
「(笑)なに覚えてるんですか?」
「だから印象というか」
「あっマジですか」
「結構衝撃だと思うよ」
「ホンマですかねぇ」
「ジュニアとはいえある程度こうやっぱ経験を積んで初めてマイクを握れて歌えましたっみたいのが当時はね、それが普通だったけど。錦戸の場合は入って即行センターきって」
「いやいやいや」
「やってたじゃない」
「いや~なんでですかね」
「みんなそう思ってると思いますけどね」
「マジですか」
「あとね、お互い顔が似てると言われたことが僕もあるんですけど」
「僕もあります」
「ある?最近は言われないけどね」
「僕も最近言われなくなりました。なんでですかね」
「似てるとはおもわないけどね。自分ではね」
「いやーいやーホンマにね。ボクも昔はホンマに小さいときは似てたんですよ。滝沢くんが小さいとき。ボクも小さいときめっちゃ似てましたし」
「はいはい」
「でも似てるって言われる人は共通してるでしょ?」
「例えば誰に言われる?他の芸能人の方と」
「滝沢くんあるかわからないですけど中川家のお兄ちゃんって言われたことあります?」
「それはないな」
「あっないですか」
「あっでも似てるかも(笑)」
「ボク中川家のお兄ちゃんと・・ 滝沢くんあと誰かあります?」
「オレ、ウッチャンとか・・・」
「ウッチャン」
「あとV6の長野くんとか。」
「長野くん。おぉ~」
「ジャッキーチェンとか(笑)」
「笑」
「・・・は、あるよ。他は誰かいる?」
「他ですか。香田晋。おばあちゃんに言われましたけど」
「えっでもなんか違うよね。そっち系?」
「でも、オレのお父さんはウッチャンに似てるんですよ」
「あっそうなんだ」
「たぶん、いっしゅう(?)しかないんでしょうね。こう・・・こんなんしてもラジオじゃ絶対わからないけど」
「絶対わからないね。波というか・・」 
「なみが???」 ←ここらへんよく聴き取れなかった(涙)
「でもあれだよね、普段の表情とやっぱこう、当たり前だけどドラマのときの表情は全然違うよね」
「マジですか。頑張らなと思ってますもん。一生懸命。ボク全然、笑わないでしょ」
「笑わない。結構クールな・・聴いてるねお客さんがどういう印象もってるかわからないけど、どっちかといったら明るいギャーっていうタイプではない。関ジャニの中でもおにいちゃんたちがギャーギャー騒いで錦戸が結構冷静というか冷めてるとこもあるみたいな」
「でもボク結構意外としゃべるのやと言われますけどね」
「たぶんエンジンがかかったら、たぶんきっかけがあると」
「はい」
「オレもそうなんだけど、普段はまぁ自分から積極的に行くほうではなく・・・結構人見知り?」
「人見知りしますね」
「一緒だ~なるほどね。こんな2人ですけども、顔が似てるとか性格が似てんじゃないかとかいろいろあると思いますが錦戸亮と滝沢秀明、2人のスペシャル企画をこのあとお送りしますので最後まで聴いてください」

「続いてはゲストの錦戸とこんなスペシャル企画いってみましょう」
「錦戸亮と」 ←声高い(笑)
「滝沢秀明の共通点チェック」
「イエェー」
「(笑)いきなりスイッチが入りましたね」
「こういうのちょっと恥ずかしいじゃないですか」
「結構シャイだよね」
「あんまりこういうの・・・」 ←最後あんまり聴き取れず
「じゃもう1回やってみましょうか。・・・ゲストの錦戸君とこんなスペシャル企画にまいりましょう」
「錦戸亮と」
「滝沢秀明の(笑)」
「いいじゃないですかコレ。なんかしらんけど高めにしとったらいいみたいな」
「なるほどね。なるほどね」
「すいません」
「いやいいよ。普段の錦戸でこの番組は」
「わかりました」
「全然。普段通りで結構なんでね」
「はい。頑張ります」
「先ほどもねありましたけど、顔が似てるんじゃないかとか性格が似てるとこあるんじゃないかとか話がありましたけど本当に実際に2人がねまぁ似てたりとか共通点があるのかというのをねちょっと今から探ってみたいと思っております。2人で同じ質問に答えて2人が共通したら似てるねという話を探ってみたいと思います。それではさっそくまいりましょう」

錦戸・滝沢の共通点チェック
■友達が待ち合わせに遅刻。あなたは何分まで待てる?ただし携帯で連絡が取れない状況です。
「いますよね。こうゆう遅れてくるやつね。そうゆうときに何分待てるかと。もう決まった?」
「決まりました。そんなもん」
「なるほど。連絡がとれないという状態です。それではいきましょう」
「15分」
「5分」
「えっ?5分?そんなに短いの?」
「連絡取れたら全然1時間でも待ってますけど、連絡取れへんかったらこれもうめんどくさっと思って帰りますね、ボク。時間がもったいなくてしょうがないですね」
「でも5分って短すぎない?」
「いや~」
「もしかしたらあと1分くらい待てば、もしかしたらって可能性はあるじゃん」
「そうですね。5分はちょっと言いすぎです」
「(笑)言い過ぎた?」
「今の気持ちは5分ですね。」
「実際はもうちょっと待つと?」
「人によって前後してくると思いますけど」
「あ~それはあるかもしんない」
「滝沢くんは15分ですか?」
「オレも電話がくれば別に何時間でも」
「そうですよね。基本そこですもんね」
「連絡がとれない時点でもうないだろう」
「そうですよね(笑)」
「どうなのっていう感じではあるけどね。   まぁそこはどうなんだろう今。共通してるってちゃ共通してるし」
「いや、でもここ1時間って言う人もたぶんいると思いますよ」
「いるいる。絶対いるよね」
「今回ニアミスくらいですか?」
「じゃあ0.5ポイントくらいですかね」
「そんなもんです」
「まだまだありますからね」
「わかりました」

■お風呂。頭以外で最初に洗うのはどこ?
「なるほど。まぁね体のどこから洗うかってことですかね。決まった?」
「わかりました」
「じゃあいきましょうか。せ~の」
「左手」
「左手」
「あーあったー。恥ずかしい。やったー」
「どうでもいいけど嬉しい」
「左手ですね。これ右利きですもんね」
「そうそうそう」
「だからですよね」
「でも左手って人多いんじゃないかな?」
「そうっすよね。だぶんね。首か左手くらいですよね」
「あ~なるほどね」
「でも当たったらちょっとドキッとしますね」
「ドキッとするね(笑)。 きましたよ。2問目だからねコレね」
「より当てやすいところですから」
「次はこれ、かなり好みというか」
「出ますね。絶対」
「出るね~。さっそくまいりましょうか」

■彼女ができたと仮定して、最初につくってもらいたい手料理は?
「これは難しい」
「いやコレすぐでました」
「えっ? それ簡単?」
「ボク簡単です。めっちゃ」
「簡単にできちゃう?じゃあちょっと違うかな・・・じゃあオレ、アレにしようかな。簡単なアレだよね?」
「簡単なやつです」
「手料理といえば定番のアレだよね」
「はい」
「じゃあいきましょう」
「カレー」
「味噌汁」
「ちげーよ」
「カレーですか?カレーってまた子供っぽいの言いましたね。なに言ってるんですか、カレーって」
「(笑)カレー、いいじゃん」
「え~カレーっすか。あと何悩んだんですか?」
「ほんとはピーマンの肉詰めとか、ちょっと手のこんだものをやってもらえると時間かけてくれたんだなぁみたいな。でもカレーってほら、家によって味が違うし、つくり方も。具の大きさも違うし。そこって見てみたいなっていう覗きたい一面でもあるでしょ?味噌汁もそうかな」
「ボクなんかこうちょっとしたときに味噌汁作ってくれたらドキーッしますね。彼女ですもんね。味噌汁うまかったらめっちゃ嬉しいじゃないですか」
「確かにね。でかいね、それは」
「そこですかね」
「女性のそういうところにドキッとくる?」
「そうです。どんなご馳走作れるよりも毎日の質素なご飯作ってくれるほうがいいです」
「なるほどね。でも男ってそんなもんだよね。これちょっと残念ながらね。ちょっと違いました。これちょっと難しいですね」

■あなたがもし女子中学生だったら部活は何部に入る?
「ちなみに自分はなんに入ってた?」
「ボクは中学校のときにバスケ部入ってました」
「なるほど。そうゆうことね。オレ合気道なんで」
「合気道?! 合気道部なんてあるんですか?」
「だから女子・・・あったのよ。部員3人だったけどね」
「マジっすか?!」
「女子といえばでしょ?」
「でも2コくらいしかなくないですか?」
「ボール系? えっでも入りたいやつ?錦戸が入りたいやつ?」
「そうですね」
「OK、OK。じゃあいきましょう。せ~の」
「バスケ」
「テニス部」
「女子っていったらテニス部じゃないですか」
 ←私テニス部だったよ
「えーオレ最初バレーかなと思ったんだけど」
「バレーかテニスでしょ」
「確かに女子のテニスか・・」
「靴下で足焼けてる感じとかめちゃかわいかったですね」
「なるほどね。やっぱそうゆう感じが好きなの?なんか元気というか・・・」
「なんかラケット持ってる感じとかかわいいじゃないですか」 ←ウフッありがとうヾ(・ω・o) ォィォィ
「どういう子がタイプなの?全然ちょっとそのへんが見えない」
「ボク・・・好きなタイプですか。わっかんないですよね」
「いや単純にかわいい系がいいとかキレイ系がいいとかさ」
「ボク、マネキンみたいな人が好きです」
「えっ?! マヌケ?」 ←確かにちょっとマヌケって言ってるように聴こえるもんね
「マネキン」
「あっマネキン。スラッとして」
「非の打ちどころがないような・・」
「無機質な」
「もう美人がいいですね」←メッチャ楽しそう
「あっそう。どっちかと言ったらキレイな・・」
「キレイな感じですかね。キレイな人がふいに見せるかわいいのがスキですね。かわいい人がふいに見せるキレイな感じよりも」
「年上のほうがいいってこと?」
「あっ年上のほうがスキです。だからボク」
「年上のお姉さんがたまに見せるこうかわいらしさみたいな」
「そうです。そうです。あぁ~っなりますね、もう」 
「なってるね、今ね。想像してたでしょ」
「なりますね、もう」
「なるほど。これも合わなかったか~ これ難しいよね」
「これ難しいっすよ」

■あなたが個人的に求める勝負下着の色は?
「個人的に求めるってどういうことですか?」
「いや、だからまぁ自分が」
「あっボクが」
「色でしょ?勝負下着といえば」
「色っすか」
「ここは合わせないとこれ最後ですよね?」
「色?」
「これちなみに今までは1.5ポイント。ちょっと中途半端な感じですからね。最後にはビシッと」
「え~どうしようかなぁ。これ迷うな~」
「清純って感じじゃないよね?タイプ的には。」
「そうっすね」
「清純な女性ではないよね? どっちかっていったらこう・・」
「挑発的な」
「・・・ってことはアレだよね?」
「いや~でもね。そこはね、え~どうしようか。どうしましょう。めっちゃ想像してますね」
「笑」
「何色だったらいちばん嬉しいやろ」
「そんなに真剣に考えてくれると思わなかったけどね。 ・・・まぁまぁいこうよ。アレだよ。挑発でいこう」
「はい」
「じゃ、いきましょう。せ~の」
「黒」
「水色」 ←え~私持ってないや~
「えっ??」
「えっ、黒~・・・」
「水色?! えっ?!」
「水色ぐらい・・・ 挑発的な感じの人が意外と水色とかつけてたら”うわ~”ってくる」
「(笑)オマエ考えすぎ。本気になりすぎだよ」
「なんかね、黒やったら、黒つけとけばいいんでしょ、みたいな感じじゃないですか?」
「でも勝負下着だから」
「勝負しにきたときにあえてその色かっていうことですよね、だから」
「なるほどね」
「おまえ、勝負それなん?みたいな。それは嬉しくないですか?」
「(笑)白とかそういうよりは、ちょっと色入ってるほうが」
「はい。ちょっと色入ってるほうがいいっすね」
「なるほど。これは難しいなぁ」
「すいません、なんか。全然似てないですね」
「5問中1.5問しか合ってない。実質1コしか合ってないですね」
「そうっすよね」
「そんな結果になってしまいましたけど」
「わかりました」
「せっかく錦戸がきてくれたってことでね、まだまだドラマの撮影もあるということで、今後の見どころはどうゆうとこになると思う?」
「見どころですか? そうっすね。予想外の展開ですよね」
「毎回毎回ね、謎を残してね」
「そうですよ。謎も残していくけど、ちょっとずづ謎もあきらかになっていきますからね」
「引き続き皆さんにも見ていただきたいなと。ちょっとまた遊びにきてくださいよ」
「わかりました。来ます、また」
「近いうち」
「よろしくお願いします」
「よろしくお願いします。 今夜のゲストは錦戸亮くんでした。ありがとうございました」
「ありがとうございました」

エンディング
「滝沢電波城も終わりの時間でしたが、今日はねやっと錦戸が遊びにきてくれましたけどね、夏のスペシャルと言うことなんですが来週実はノープランなんですよね。と、いうことで来週できれば錦戸にも出てもらいたいなと思って電話してみましょうかね」
tel
「もしもし」
「あっもしもし?さっきはありがとね。今何やってるの?」
「今ですか?なんもしてないですよ。帰ってる途中です」
「来週なんだけどさぁ、もう1回来れない?」
「来週、ボク無理っすね」
「来週無理?えっなんで?だってさっきまた来るねって言ったじゃん」
「あれはだって社交辞令じゃないですか」
「オイッ!! 怖いこというなよ!ビックリしたよ、今の。全然人違うじゃん」
「(笑)いやいや、嘘です」
「来週無理かぁ?」
「来週無理です。じゃ再来週でもいいですか?」
「再来週は全然いいよ」
「来週ボク用事あるんで」
「何があるの?ちなみに」
「24時間テレビです」
「それはそっち行ったほうがいいわ。じゃあ再来週にまた遊びにきてくれる?」
「あっ行きます。行きます」
「じゃあ、待ってるからね」

・・・・・と言ってましたがホントにくるんだろうか・・・?

マネキンのとこも勝負下着のところもなんだか亮ちゃんが
楽しそうでめちゃかわいい(≧∀≦)
とくに勝負下着のところはタッキー合わせようとしてくれてるのに
それよりも真剣に考える亮ちゃんには笑ったよ~
そんなとこもスキだわ~
私、水色の下着は持ってなかったので早速買ってこなくちゃ☆ ←えっ?!
TV誌なんかでもタッキーと一緒のときはめっちゃリラックスしてると
思ったけど、こうやって2人のやりとりを聴いてても
なんかいい感じでおもしろかった~☆
これからも亮ワンコのお相手をお願いしますね、滝様


 
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COMMENT

拍手コメ i さんへ
拍手ありがとうございます♪

マネキンの話や勝負下着の話では
めっちゃ楽しそうに話してて
こっちまでなんだか自然とニコニコしちゃいました。
亮ちゃんの声ってステキですよね~
聞き逃さないようチェック頑張ってくださいね!
2009/08/24(月) 13:39:07 | URL | RIRI→拍手コメ i さんへ #- [Edit
RIRIちゃん こんにちは♪
丁寧なレポありがとう(=^^=)
相変わらず そっち系の話に真剣になる亮ちゃん 可愛い♪
亮ちゃんの 声 良いよね~!!!
これだけ がっつりしゃべってくれたら しっかり堪能できたことでしょう(^^)
しかし 水色勝負パンツについて これだけ真剣に語れる亮ちゃんって むっちゃ笑える~(爆)
なんだろね~ 可愛いわ~ ^^

2009/08/25(火) 11:17:57 | URL | うさこ #VQagSphc [Edit
うさこちゃんへ
めっちゃ長くて読むの大変だったでしょ? お疲れさまでした

勝負下着について真剣な亮ちゃんはホント笑える~☆
でもそういうとこもスキなんだけど(笑)
いつかに備えて水色買わなきゃー☆ ←その前にマネキン体型かっ(笑)?!

亮ちゃんの声ってほんといいよね
全員集合のレコメンにきてもほとんど声きけないし
これからもたまにはラジオに出てほしいなぁ
2009/08/25(火) 16:41:44 | URL | RIRI→うさこちゃんへ #- [Edit
拍手コメ Kちゃんへ
中学のときはテニス部といっても、ジャージに着替えて教室でおやつ食べてるか
中庭にあるテニスコートで練習中のみんなを廊下の窓から見守ってるかのダメ部員(´∀`;A
それでもラケット持ってたら亮ちゃんにかわいいって思われるかしら(笑)
Kちゃんは今週だよね? 捕獲頑張って!!
2009/08/27(木) 13:36:13 | URL | RIRI→拍手コメ Kちゃんへ #- [Edit

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